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【Blog】鬼滅の刃 吾峠呼世晴原画展の空間デザインが凄すぎた

【Blog】鬼滅の刃 吾峠呼世晴原画展の空間デザインが凄すぎた

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このブログでは、デザイン事務所playparkの代表やスタッフが日常の出来事やアート・デザインなどについて綴っています。
7月からグランフロント大阪 北館で開催している「鬼滅の刃」吾峠呼世晴原画展へ行ってきました。

【Blog】鬼滅の刃 吾峠呼世晴原画展の空間デザインが凄すぎた画像

こんにちは。
Takenaka(@playpark_design)です。

今日は、グランフロント大阪 北館で開催している
「鬼滅の刃」吾峠呼世晴原画展へ。

この展覧会は全日時間指定予約制なので、
平日のお昼を指定してチケットを購入。

当日券は販売されず、1時間単位での入場者数は
決められているものの人は多かったです。

客層は7〜8割が女性でしたが、
漫画やアニメの原画展では基本男性は少なめ。

会場は、じっくりと間近で原画を見るには、
列に並ばないといけないですが、
遠目から原画を見るのであれば
スイスイと移動ができます。

前半は主要キャラクター別の原画、
後半は柱や鬼、そして最終決戦の原画を展示。

始めのエリアに行列が発生する傾向にあるので、
後半が空いていてじっくり鑑賞できます。

グッズ売り場は4Fまで移動。
入場には当日の半券チケットが必要で、
誰でも入れる訳ではありません。

展覧会とグッズ売り場は
そこまで激混みではなかったのですが、
カフェが凄いことに。

50分待ち…。

しかも、人数はどんどん増えていくので
待ち時間はもっと増えたと思います。
もちろん、ここでも当日の半券チケットは必要。

カフェは後日に行こうと思っても入れないのでご注意。
それと、原作の完結まで原画が展示されているので、
アニメ派の方はネタバレにご注意。

詳しいレポートはまた後日。

あとがき

最後まで読んで頂きありがとうございました。

後半の空間デザインが圧巻で、原画以上に見入ってしまったのですが撮影NGなのが残念です。

年々、漫画家さんの原画展が進化しているので、行ったことがない方はぜひ一度行ってみて下さい。

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この記事を書いた人
Takenaka Kenji

著者名:Takenaka Kenji

デザイン事務所playpark代表、クリエイティブディレクター・Webディレクター・イラストレーター。 趣味は、美術館・展覧会・仏像巡り。 目標:全国の美術館を制覇する事。

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