【Blog】ヨシタケシンスケ展かもしれないの行列が凄すぎたのかもしれない

【Blog】ヨシタケシンスケ展かもしれないの行列が凄すぎたのかもしれない

ヨシタケシンスケ展かもしれない

こんにちは。Takenaka(@playpark_design)です。

初日には入場するだけで、約2時間待ちの行列が出来たほど
大人気のヨシタケシンスケ展かもしれない。

あまりの人の多さに緊急で7月29日(金)以降は、
全日程で時間指定予約に変更。

開催して間もないので、
そこまで多くないと
思っていたけれど、
さすがに今回の緊急対応を
聞いてしまったからには、
早めに行っておこうと予定を変更して、
平日の今日に行くことに…。

市立伊丹ミュージアムのホームページにも
混雑状況を1時間毎に更新してくれているので、
朝からその待ち時間をチェック。

まさか平日なのに10時の時点で、
80分待ち…。

ええええ!さすがに驚いた。

これは、ちょっと嫌な予感がすると思いつつ、
11時に再度チェックすると「入場まで待ち時間10分」。

な〜んだ朝だけが混んでたのかと、
安心しながら市立伊丹ミュージアムへ。

がしかし、全くガラガラでもなく…。

確かにチケット購入〜入場までは、
ほぼ待ち時間なしだったけど、
会場内はファミリーなどで結構な人数。

しかも、グッズ売り場に入場するのに約30分。
結局、平日でもめちゃくちゃく人がいて大盛況でした。

展覧会名ヨシタケシンスケ展かもしれない
会期2022年7月15日(金)~8月28日(日)
時間10:00~18:00(入館は 17:30 まで)
休館日毎週月曜日
※ただし7月18日は開館、翌19日は休館
会場市立伊丹ミュージアム
住所兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
MAP
公式サイトヨシタケシンスケ展かもしれない

オススメの絵本

りんごかもしれない

このあと どうしちゃおう

もう ぬげない

ヨシタケシンスケ展かもしれないレポート記事

関連記事【Blog】ヨシタケシンスケ展かもしれないの行列が凄すぎたのかもしれない
記事URLをコピーする

この記事を気に入ったら
いいね!&フォローしてね

Takenaka Kenji

Takenaka Kenji

playpark合同会社 代表・クリエイティブディレクター

1983年生まれ。大阪の出版社でデザイナー・編集者として勤務。ECサイト会社などを経て2017年デザイン事務所playparkを設立。2022年にアート、デザイン、エンタメ、クリエティブなど業界のクリエイティブを「発見し、考え、繋げる」をテーマにWEBマガジンBuzzruBubble(バズルバブル)をスタートさせる。

スポンサーリンク